現在の「依存症治療」は早期介入

今日はAA主催のオープンスピーカーズミーティングにお邪魔しました。
その中で糸満晴明病院の医局長・平田雄三先生の講演を拝聴しました。

この20年で依存症治療は変化し続けています。
20年前は「底つき」をしてから治療の開始が主流でしたが、今は「早期介入」が主流となっています。

自分が「依存症」かも!?
と思ったら是非早めに近隣の専門病院や専門施設、保健所などに相談することをお勧めします。

平田雄三先生、今日はとても勉強になりました。
ありがとうございます。

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